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同じ技術を提供していても想いの数・強みの数だけポジションは創れる

こんばんは
スクイーズボディプログラム創始者
水野志音です。

筋膜リリースってもう話題なので、
今更取り入れても遅いでしょうか?

このような質問がありました。

遅いかと言うと
全く遅くはありません。

美容や健康の業界にいると
筋膜リリースは知ってはいますが、
一歩外に出れば
まだまだ知らない人が多いのです。

初対面の人に
「筋膜リリースって知っていますか?」
と聞くと7割の人は

知らないや
聞いたことある気がするけど…

とあまり知らない人が多いです。

ですから
遅いかと聞かれれば
全く遅くはありません。

むしろ、
人生100年時代と
言われている中で、

新型コロナの影響もあり、
間違いなくこの先
もっと伸びる業界である
と言われています。

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普通の人が健康面を考える
きっかけとなり、

体の根本的な改善を
していかないと意識が今
自分の体に向いていますから。

第二の骨格と言われている
筋膜に重きを置く人が
この先もっともっと増えるでしょう。

筋膜の詳しい解説は
電子書籍をお読みくださいね。

今日は、
もしもこの先ライバルが
たくさん出てきたらどうしよう?

同じ技術を提供する人同士
ライバルになってしまうんじゃないか?

と不安に思ってしまう人に

例え同じ技術を提供していたとしても
想いの数・強みの数だけ
ポジションは創れるってことを
知って欲しいと思います。

例えば、
スクイーズボディFCメンバーは
筋膜リリースを使って女性のくびれや
お悩みを解決していきます。

これはみんな同じです。

ですが強みや想いは
人それぞれ。

人の数だけポジションは創れます。

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(日本橋・千葉2拠点で活動する
渥美香代さん)

スクリーンショット 2020-06-22 19.33.55.png
(静岡在住 自宅サロン えんどう希さん)

 

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(ペナン島在住 骨盤矯正ヨガ ちえさん)

 

スクリーンショット 2020-06-18 20.44.23.png

(現役看護師の廣川 恭子さん)

このように筋膜リリースと言う部分は
同じであっても

それぞれ強みや

こう言う人の
お悩みを解決したいって言う
想いは人それぞれ。

だからこそ、
同じフランチャイズであっても
ライバルにならず
むしろ協力しながらできるのです。

 


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