お腹だけ太る原因は、内臓が下がっているから。

内臓が下がるとぽっこりお腹になる上に、
痩せにくくなる。

こんばんは。
スクイーズボディプログラム主宰
美体造形家の水野志音です。

これまでのメルマガでは、
痩せててもお腹だけ
太ってしまうのは、

内臓の位置が原因だと
お伝えしておりました

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今日のメルマガでは、
なぜ内臓の位置でお腹が太るのか解説
していきますね。

そもそも、私たち人間の体は
筋膜があるからこそ、
今の形を保っていられるのです。

筋膜は1枚のボディースーツのように
全身がつながっていて、

内臓がお腹の中心にあるのも、
筋膜に包まれて、
支えられているからなのです。

この筋膜が硬くなることで、
支える力が弱まるので、
内臓が下がってしまうのです。

この内臓が下がることで、
くびれがなくなり
ぽっこり、どーんとくびれがない
ウエストになってしまうのです。

 

痩せているのに
お腹だけ太る人は、
この内臓が下がっているために
ぽっこり出てしまっているだけなのです。

しかも、
この内臓が下がることで、
内臓の働きが弱まり
食べ物を消化しなくなるので、

本来排出されるべき脂肪も
溜め込んでしまうという
なんとも残念なことに
なってしまうのです。

この内臓の位置を
整えたことにより、

東京都・40代・会社員・S様も、

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40代・化粧品販売・H様も、

お腹

 

東京都在住・60歳・E様も、

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こんなに嬉しい変化がおきました。

もしかしたら、
あなたのお腹も

内臓の位置を元に戻すだけで
ぽっこり出ていたお腹が

キュッと引き締まった
くびれができるかもしれません。 

 

あなたのくびれ-1cm

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